誰もが簡単に無料でいつでも自由に幅広い検査ができるようにオシレーターを開発しました。下記画像に触れるとすぐに使えます。

オシレーターで何ができるのか

●オシレーターとは
オシレーターは20Hz~20000Hzまでの音を自由に出すことができ音合わせや、精度の高い検査が可能になります。このシステムでできることはサイン波、短形波、ノコギリ波、三角波など4種類の音を出すことができ、スイープ機能も搭載しています。スマホ、PCからも出力可能で、イヤホンジャックでアンプに繫ぐだけで出力できます。

 

●低い周波数でボイスタッチ検査
エッジの交換時などの検査で低い周波数に設定して音を出すことで、ボイスタッチの検査が可能です。今まで手の感触や視聴での検査からどなたでも機械的制度の高い検査が可能になります。

 

●ミッドレンジやトゥイーターの固着検査
ミッドレンジやトゥイーターは、ピストン幅が少ないので耳での視聴では固着の有無に気が付けないことが多いです。500Hzに設定して左右の音を聞き比べることで音圧の違いから固着の有無を調べることができます。その時に便利なのが音圧計です。検査と合わせて使用ください。

 

●異音や左右の音圧検査
左右で音を聞き比べることで、ノイズやボイスコイル異常、固着等の磁気回路異常による音圧の違いを検査できます。

 

●アンプの検査
左右の音圧検査、ボリュームやアッテネーターのガリの検査が可能になります。

 

●使用に便利なアイテム
PCやスマホの接続に便利なイヤホンジャック

iPhone用変換アダプター

音圧計

使用上の注意事項
極小さな音量からスタートしてください。トゥイーターの検査はアンプのBASSを最小に絞っては500Hz以下の音を出さないでください。

お客様へのお願い
何か音が気になる、しっかり音が出ているか不安
、そんな不安を減らしたくてオシレーターを開発しました。いつでも自由に無料で使えます。良かったらお友達やSNSに当サイトを共有してください。【 https://tonequality.jp/ 】とても簡単な操作ですのでオシレーターで遊び尽くしてほしい。お客様の大切なオーディオがより安心して長く使用できますように。